二十四節気「雨水」2月19日〜3月4日)の献立
四季がはっきりしている日本では古くより太陽の動きをもとに一年を二十四等分して、季節の節目を表す言葉がつけられました。当店ではこの二十四節気に合わせ、単品のお勧めの献立を更新しております。
二十四節気「雨水」おすすめ
◆吉次【北海道・青森】
通称「きんき」の名で親しまれる。大きな目と鮮やかな赤色の魚体。
脂がのった非常に旨味が強い魚。
きんき塩焼き 2500円より
きんき煮付け 2500円より
きんき唐揚げ 2500円より
◆蛤【三重・千葉】
祝いの席に「はまぐり」を広めたのは倹約家、徳川吉宗。江戸時代は
沢山取れた「はまぐり」も今では高価になりました。
焼きはまぐり 1350円
はまぐり吸い物 1350円
はまぐり天ぷら 1350円
◆平目【青森・三重・愛知】
「左ヒラメ、右カレイ」お腹を手前に置き左向きがあります。
人の顔も左右の利き顔があり、今度調べてみてはいかがでしょう。
ひらめ造り 850円より
ひらめ酒蒸し 850円より
ひらめ唐揚げ 850円より
◆その他のおすすめ
お造り盛り合わせ五種 2800円
あん肝酢 750円
日間賀たこぶつ 900円
うなぎ肝焼き 1000円
黒毛和牛炙り 1800円
からすみ蕎麦 1320円
※店頭価格と若干、異る場合がございます。
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