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二十四節気「清明」4月5日〜4月19日)の献立

    四季がはっきりしている日本では古くより太陽の動きをもとに一年を二十四等分して、季節の節目を表す言葉がつけられました。当店ではこの二十四節気に合わせ、単品のお勧めの献立を更新しております。

二十四節気「清明」おすすめ

◆吉次【北海道・青森】
 通称「きんき」の名で親しまれる。大きな目と鮮やかな赤色の魚体。
 脂がのった非常に旨味が強い魚。

 きんき塩焼き       2500円より
 きんき煮付け       2500円より
 きんき唐揚げ       2500円より

◆牡蠣【三重・千葉】
 成長とともに、オスとメスと分かれる「牡蠣」。違いは栄養素が多い
方が「メス」、栄養が少ない方が「オス」。殿方、栄養は足りていますか。

 セルがき        1200円より
 焼きかき        1200円より
 かき天ぷら       1200円より

◆真鯛【三重・愛知】
 魚の王様「真鯛」。平安時代には勇ましい鎧兜に似た姿は武士達の
憧れの魚。鯛の頭を食べる事で立派な男の子になります。

 たい造り          900円 
 たいあら蒸し                         1350円  
 たいあら唐揚げ            1350円

◆その他のおすすめ

 お造り盛り合わせ五種     2800円
 新竹の子と厚揚げの煮物   900円 

 日間賀たこぶつ       900円
 うなぎ肝焼き        1000円
 黒毛和牛炙り         1800円
 からすみ蕎麦         1320円

※店頭価格と若干、異る場合がございます。

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